(UFO)の現象学

未確認飛行物体の情報を整理しご紹介。併せて、主に英語文献で使われている表現について学びます。(The Phenomenology of UFO)

『20世紀最後の真実』に出てくる主な文献リスト

※本記事は随時更新していきます。(順不同)

最初に書いている段階では完全に洗い出せていないと思うので。

 

●1)『オデッサ・ファイルフレデリック・フォーサイス (著), 篠原 慎 (翻訳)

 

 

原書はこちら。ODESSAの「SS」がナチスのSSデザインで面白い。

 

 

●2)『アヴェンジャーズ』マイケル・バー・ゾウハー 

 

※この本の原著は、Amazon JPでは発見できませんでした。なお、ゾーハーって書いているけど「Michael Bar-Zohar」なんだね。まさにゾハール、ユダヤの神秘経典(光輝の書)の名に由来しているのじゃないか。個人的に新発見。

 

3)『第三帝国の秘密兵器』レスリー・サイモン

Amazon JPではこの本を見つけられていません。著者は下記…ですよね。

Leslie Earl Simon - Wikipedia

 

その後、類書はいろいろ出ているようです。

 

4)『インターセプト・バット・ドント・シュート』レナト・ヴェスコ 

 

おいおい、Audibleしかないの。これも時代か…。

USにはいろいろあるようです。

https://www.amazon.com/Intercept-But-Dont-Shoot-Saucers/dp/1975655583

新版のハードカバー /ペーパーバックとも、850~992ドルとかいう値がついてるよ!!w オイオイ。

 

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5)『未来のふち』ラインホルト・シュミット

6)『おたずね者 ヒットラー』マイケル・エックス

調査中となります。続報お待ちください~。